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31 janvier 2006

このあいだ

本気か呆れてか意味もなくかはわからないけれど...。

この間、学校で友達と昼飯を食べていた。
自分を含めて、4人。今度一緒にMoroccoに行く輩とあれこれ喋っていると、
(行かない人には面白くない会話かなという懸念は抱きつつ...)
別の輩が、ぼそっと「旅行ってそうやって前から楽しむんだね」と。

まぁ、とりあえず、一つのネタでたくさん楽しめるならそれに超したことはないと思っているわけで...。
いわれた言葉の真意がどこにあるかはいいとして、実際、いろいろと思いをはせて楽しんでおります。

木曜にはMoroccoゼミ(?)をする予定。
Moroccoの歴史に関するプレゼンテーションをして、
Morocco映画を見て、Moroccoでの大まかな旅程を決める。

旅の醍醐味はこんなところにもあったりする。

Posted by Sota at 23h53 in Morocco 2006 | Comments (0) | TrackBack

28 janvier 2006

Morocco用持ち物リスト

準備が悪いのできっと直前にわさわさと準備をすることに。
ばたばたすると、忘れ物も多くなりそうなので備考録を兼ねてblogに書き込み

基本的な旅行装備に加えてMorocco向きの装備もリストアップ

Posted by Sota at 12h45 in Morocco 2006 | Comments (0) | TrackBack

おっと

そういえば、最近見かけないものがいくつかある。
先ほど軽い捜索を行った結果、出てきて欲しい順位のさほど高くないものは出てきたのだが...。

まず、デジカメとパソコンを接続するためのコネクタ。
これ、ひょっとして去年に京都に行って以降見かけていない気もするなぁ。
考えられる可能性は、京都に置き去り、学校に置き去り、
近くにあるゴミ箱に落下してしまった、家のどこか。
まぁ、もっと大きな紛失物をしたせいでアダプタはもう1つあるからまだいい。

いよいよ困るもうひとつの見かけないものは、デジカメのバッテリー。
これを最後に見かけたのはこの間飲んだとき。
デジカメのバッテリーの残りが少なかったから、予備として持って行ったことまでは確か。
確か、一度、バッテリーがあるかを確認したはずで、
「酔って忘れてこないように」と思ったことまでは覚えているのだが...。
そんなことを思いつつ、飲み屋に置いてきたかどこかで落としてきたのだろうか。
安くはないものなのと、旅行に行くのでかならず必要なので、なんとか発見したい。

困ったなぁ。

夜が明けて、ちゃんと探してみると...

あ、ありました、デジカメのバッテリー。テレビの横に置いてありました。よかった。
バッテリーがあったこともだけど、酔ったからと言って忘れ物をしてくるほどではないことに安心。

Posted by Sota at 4h57 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

27 janvier 2006

旅の心得

元来、チームプレーとか協調性とかいうものとはほど遠いところで生きているので、
旅行だからといって、急には変われない。
どうせ、co-travelerもきっとわがままだし...。たぶんね。

そこで...

24時間一緒にいると、普段は気にならないか我慢できることでも気になったりする。
嫌なところが目についたりもする。
でも、時間とお金を費やして同じ体験を共有できるのは目の前の子憎たらしいひとなのです。
すばらしい体験と苦労をともにすれば、もはや長年の朋も同然。
ことなかれ主義なんてくそくらえ。しっかりもめて、しっかり楽しみましょう。

で、現地の人を楽しみましょう。
別にいいヒトを探そうとかではなく、現地での体験をすべて楽しもうということね。
日本と違うのは当たり前。
例え、Parisの地下鉄の窓口の人が不機嫌で御座成りでもそれを楽しみましょう。
例え、いらない絨毯を盛んに勧めてきても、「さすが商売人は違うなぁ」と笑って流そう。
時間とお金を費やして、日本と同じもので満足しちゃ行けませんよ。

あぁ、わくわく
あぁ、Morocco。あぁ、Paris。あぁ、London。あぁ。

土産(話)と写真大会を楽しみにしていてください。

前半の部分。こんなことを書くと、勝手にやろうぜ的に聞こえるかなと思って加筆。
ん、ま、主張をしたいときは我慢せずにしましょうという提案です。
しまっていこうぜ!

あ、FEZの旧市街(迷宮都市と名高い)に行くときは別行動が面白いかもねぇ~。

Posted by Sota at 4h44 in Morocco 2006 | Comments (0) | TrackBack

24 janvier 2006

本を買った

Moroccoに向けて本を購入。
Lonely Planet Morocco (Lonely Planet Morocco)
旅の指さし会話帳〈47〉モロッコ

英語の本+ちょっと邪道本と使わない予感もしないでもないが、
まぁ、眺めて多少楽しめればよいかなと。

ついでにロバートハリスの幻の島を求めて—終わりなき旅路 エーゲ海編なんかも買っちゃいました。

Posted by Sota at 4h55 in Morocco 2006 | Comments (0) | TrackBack

22 janvier 2006

No Visa, No Entry

Moroccoに関する記述を見ていて 「!」

入国にはPassportが必要、いや、それは当然。
問題はこっち、入国時に残り6ヶ月以上有効なPassportが必要。

ん、ちょっと待った。
「いやこのパスポートはよく使ったねぇ、今年で切れる」とか思ってる場合か(?)
そう、パスポートが切れるのは今年の7/31。おっとぉ、入国は2/17だから、5ヶ月。
気づいてよかったという安心感とともに、パスポートを取り直すのか?、間に合うのか??
という思いが。

そこでもう少し調べてみると...
二説ある模様。

どっちよぉ。

まぁ、Passportを更新してしまえば確実でいいんだけど、
何となくこのPassportにたくさんスタンプをためたい気もするし...。

というわけで、週明けにモロッコ大使館に問い合わせようかと。

って、言いながら実はこの記事の件名が内容と全く関係なかったり。
Japan Passportでは、観光目的ならかなり多くの国にNo Visaで入れます。

Upps...

モロッコ大使館に問い合わせた。
本国との情報の疎通がうまくいっていない、大使館員の勘違いという路線は捨てきれないものの、
残存期間6ヶ月必要ですと言われてしまった。

こうなった以上、Passportとらなきゃなぁ。面倒くさい+お金がまた...

Posted by Sota at 15h21 in Morocco 2006 | Comments (0) | TrackBack

21 janvier 2006

Nous avons acheté des billets d'avion.

ついに航空券を確保してしまいました。
正規格安航空券で往復で税金、空港使用料込みで136,210円
まぁ、なかなかな額になってしまいましたね。

でもかなり楽しみ。
初イスラム圏、初アフリカ、どんな旅になるやら。
早くも頭は妄想に入っていて、勝手な波乱を想像してにやにやしたりしてます。

日本出発は
2/17 JL405(NRT–CDG) 11:05–15:45
2/17 AT751 (ORY–CMN) 20:05–22:00
帰国は
2/27 AT800 (CMN–LHR) 12:40–15:50
2/27 JL402 (LHR–NRT) 19:00–15:55(2/28)
です。

前回JALに行って調べてもらった時は、行きもLondon周りだったのだけれど、
なんと、その便が欠航することになったらしい。
雪も降っていないしテロもないのに飛行機のそれも主要線を欠航にするなんて...。

そんなわけで、Paris周りになったわけですが、ここにも特筆すべき点が。
日本からの便はCharles de Gaullに到着。(これは普通)
ParisからCasablabcaへの便はなんとOrly発。

この二つの空港の関係は日本で言う成田と羽田の関係にあたる。
両方を移動するのに1時間程度掛かるらしい。(その点では日本よりましかな。)
そんなわけで、乗り継ぎといえどもParisで入国。数時間後に出国ということになるはず。

Japan Passportとフランスのやる気のない入国審査官を持ってすれば、
スタンプが押されない可能性も十分にある。
(EU内からの移動ではないから一応押すのかもしれない。)

Parisを縦断してOrlyへ。
途中Caféでも寄るかとまた妄想。

ああ、早くこいこい出発日。

Posted by Sota at 12h18 in Morocco 2006 | Comments (1) | TrackBack

20 janvier 2006

さぁ、寝る前に

ブログを更新しようと思いきや、
Discovery Channelで、Globe Trekerという俺の好きな番組が始まっているのを目撃してしまった。
今日の国は... KENYA。
見切りをつけて寝られるかが最大の焦点ね。

近々行こうと思っているMoroccoではないものの以前より俄然アフリカ大陸に興味がわく。
あぁ、英米圏人がうらやましい。何せ、英語はぺらぺら(当然)。
世界的には、英語も通じないところもあるにはあるが、少なくとも日本語よりは通じるだろう。
半端な英語で旅をするよりは、どこに行くにも心強い。

Posted by Sota at 3h00 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

14 janvier 2006

المملكة المغربية

お、そうそうはないよ。アラビア語をタイトルにしてる書き込みはさ。
書き込んだはいいけど、世の中の80%くらいのひとはちゃんとアラビア語で表示できていないかも。

ま、そこで、言い換えると« Royaume du Maroc »です。
もっかい言い換えると“Kingdom of Morocco”です。

今日は髪を切って、その足で本屋へ。
この前、日本人海外旅行者必須アイテムの地球の歩き方「モロッコ」を買ったわけですが、
世界的に標準ガイドブックらしいLonely PlanetのMorocco(英書)を見に行ったのです。
が、お目当てのものはありません...。というか地球の歩き方以外で「モロッコ」が見あたらず。

そこで、えさをあさる犬のように棚の間をうろうろしていると、旅行記の棚を発見。
アジア→アメリカ→ヨーロッパと目を移していくと、ありました「アフリカ」。
そう、モロッコはアフリカ大陸なのです。
(↑このリンクSafariのひとは飛べない。
XHTMLのエスケープシーケンスの実装が悪い。文句はAppleへ)

モロッコを探すと...。
あったあった、「MOROCCO ON THE ROAD 終わりなき旅路 モロッコ編」(ロバートハリス著)
実家にすんでいたときによく聞いていたJ-WAVEというFM局の
ナビゲーターとして知り合った、いや知った人だが、ちょっとやんちゃでおもしろい。
世界中旅してて、風変わりでかっこいいひとなイメージ。
ちなみに、最近Backgammonをやろうと言っているのはこの人の影響だったり。

なんとその人じゃありませんか。即買い。
まだ、最初のちょっとしか読んでいないけど、かなり盛り上がってきた。
地球の歩き方よりもかなり盛り上がる。
絶対モロッコ行かなくてはと決意が固くなりました。

Posted by Sota at 22h59 in Morocco 2006 | Comments (2) | TrackBack

12 janvier 2006

妙なものを...

本当に困るなぁ...。
変なところでご指名されてしまった。

人ごとだと思っていたのに。びっくり。「バトン」というものが回ってきた。
無視するのも感じが悪いので一応、答えてみる。
答えてみるが、恥ずかしいので「続き」に書いておく。

  1. 財布はどんなの?
    どんなのだろうなぁ。United Arrowsで買ったやつ。
    使いにくいんだが慣れてしまったので買うほど替えたいとも感じていないのが問題。
  2. 携帯と携帯ストラップはどんなの?
    今はDoCoMoのN900i。そろそろSony EricssonのSO902iがでるらしいのででたら替えようかと思る。
    ストラップは長らく使ないかな。嵩張るのと、実は落とすことはまずないと悟ってしまったので。
  3. 手帳は使ってる?
    手帳は使っていなかったけど、今年はスケジューリングが鍵っぽいので、昔買った黒革の手帳を使おうかなと。
    買っておいたリフィルの紙はどこに行ってしまったんだろう...。
  4. バックとその中身は?
    あー、あまりその方面に力を入れているとはいえないな。普段は結構前に買ったリュック。
    手にものを持つと肩がだるくなるので背負系がいい。
    中には、えっと、iBookと、...、あれ他には...、あぁ、筆箱が。ワイヤレスのマウスが入ってることもあるかな。
  5. 持ち歩いていないとだめなもの
    なんだろうなぁ。特にそう思っているわけではないけど、iBookはかなりの確率で持ち歩いているかな。
    あとは...。そうそう、クレジットカードも必要だね。授業中に急に腕時計が欲しくなったりしたときに必要。
    いつも3枚くらいは持ち歩いてる。
    あとは鋭い眼光、鬼気迫った雰囲気とか(?)

で、これ3人に回すの?
そもそも1人が3人に回すという作業を続けるとどうなるか。

ちょっとプログラムを書いてたしかめてみる。
おっとぉ、15段行うと7174453人に。なんと日本の人口の半分以上に質問を送ることに。
(まぁ、コミュニティーが限られているから同じ人を相手にすることになるだろうけど)

ネットワークに指数的にはびこる無駄データの連鎖に歯止めをかけたいので、
誰にも回さないでおこう。なんて、回す相手がいないというのが本当のところだったり。

Posted by Sota at 0h52 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

11 janvier 2006

年賀状

今年は年賀状というものを大学に入って初めて出した。
年賀状の枚数も適当にちょろっと買っただけなので、枚数的にごめんなさいした人も。
「ごめんなさい」

所詮、返信なんて期待せずに作った自己満年賀状なので...。
どれくらい自己満かというと、書いた枚数は13枚、デザインは6種類。
明らかにおかしい。

せっかく作ったデザインをうちのハードディスクに眠らせておくだけなのもなんなんで掲載しておく。
イラストなんかを描く絵心はないので、写真ベースのデザインにした。

2006 年賀状 2006 年賀状 2006 年賀状
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Posted by Sota at 1h47 in ヒビノキロク | Comments (1) | TrackBack

8 janvier 2006

また馬鹿なことを考える

最近使っていないiPod。何に使うかって?

旅行にでたときのフォトストレージとして使う。
語学系の学習の時に使う。

などの用途を考えているのだが、もう一つ用途を思いついてしまった。

iBookの緊急用bootドライブ。
なんて趣味の悪い使い方と思わないこともないが、少しこころ強い。
暇ができたらやってみよう。

それどころか常日頃から外付けiPodからbootすれば本体のHDはまるまるデータドライブに!
なんて、さすがにここまで馬鹿は考えていないけどね。

iPodでbootしてiTunesを立ち上げたらどうなるのかな?
パーテーションが分かれていればiPodがあると認識するのだろうか?
いずれ試してみよう。

Posted by Sota at 23h40 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

7 janvier 2006

議会通過

頭の中に議会がある。(ほんきでそういっている訳ではなくてね)

人数も不明、主張も不明確だが、とにかく現在の案件にGo signを出す方と、
Stopを出す方に分かれている。
最近はどうやら拡張路線を貫いているらしくあらかたの「投資」案件が通る。
おかげで俺という「行政」実行者は物資を調達することが可能になっている。
プリンタしかりグラインダーしかり。

さて、また一つ条件付き可決が。
特にほかの案件に差し支えがなければ、2月の下旬にどっか海外に行ってきなさいという案件。
早くすべての予定をfixして、いけるかだけでも確定しなくては...。

Posted by Sota at 2h49 in ヒビノキロク | Comments (2) | TrackBack

6 janvier 2006

何が来るやら

さて、言わずと知れた、いや誰も知らないMacworld Expoがもうすぐです。(9–13日)

最近その辺の噂をリサーチしているので今噂されていることは知らないけれど、噂はある。
去年のMacworld Expoでは衝撃のIntel移行の発表が。
今年の6月までにはIntel InsideなMacをリリースするということになっていますが、
何から来るんでしょうね。

小耳に挟んだ噂では9日のJobsの基調講演で、Intel Insideの商品の発表があるとも。
来るなら何が来るのか??

素敵なPowerBookだったりするとまた悶えてしまう。
素敵なiMacだったりしてもやはり煩悶してしまう。
さぁ、どこから来るんでしょうね。

あまりCPUアーキテクチャのことは分からないけれど、PowerPCも結構いかしているようだし、
折角Mac OS Xが真面目な(ドライバが対応していないとか実は誰も使っていないとかいうことがない)
64 bit OSなのに、Intelになるとまた32 bitになってしまうのは少し残念。

あたらしもの好きですからね。
64 bitのマシンを使ってみたい、というか使ってると思いこみたい。

Posted by Sota at 10h00 in Apple | Comments (0) | TrackBack

現実逃避 その3

去年もこの時期に、旅行の計画をして2月の下旬からEuropeへ。

それを思い出して、JALのWebサイトへ。
さぁ、広がる妄想。

まずParisやらその他のFranceに目がいく。
しかし、まぁ、一度行ったところにしつこく行くのもなんだなぁと思って変なところを捜してみる。
今回は行くとしても2月の下旬にちょろっと行く程度なので大旅行しないのも条件。

で、変なところシリーズで思いついたところ第1位、モスクワ。
んな、バカな。今住んでいるところの冬でも一杯一杯なのにモスクワの2月はきっと無理。
ネタにはなるが寒すぎる。(エルミタージュ美術館に行けば世界4大Museum制覇だが)

で、どんどん、妄想は広がる。
地中海のシチリア島の南にあるマルタ島、ジブラルタル海峡にあるイギリス領ジブラルタル、
ブルガリア、サラエボ、モロッコ。
アフリカなんかには非常に興味があるにはあるが、ちょっと心配。
安全で暖かいならモロッコも悪くないかなぁと。

My heart on voyage.

Posted by Sota at 2h25 in Morocco 2006 | Comments (3) | TrackBack

現実逃避 その2

この前のエントリーで見送ると書いたWebアルバムソフト、Coppermineをupdateしてしまった。

どうやら幾つか大きな変更があったようだが、びびっていた割には比較的あっさり。
折角アップデートしたので、この間の京都旅行の写真とかその前の台湾の写真とかもあげようかな。
(これ、結構面倒くさいのよね。というか時間が掛かる。そんなわけでいつも先送りにしてた。)
京都の写真をあげるなら、一緒に行った友達の写真もあげなきゃね。
見ている人は明らかに退屈してしまうけど、たまにみると結構楽しい。
今はまだ特にまえとかわらずだけど、techtune::photosもよろしく。

大学の友達とまたどこかいけたらいいな。

それはそうと、blogといいwebアルバムといい、
MySQLとかこのサーバーにあるデータが飛んだら一巻の終わり。
今更いきなりブログが消えたりはがっかりにもほどがあるので、
バックアップとかをしなきゃいけないかな。そう思いつつ、こっちも面倒くさくて放置。

そうそう、タイトルの件、何が現実逃避って論文の締め切りが近くてね。
カレンダーをみると結構休みの人かが多くて、明日が山場(?)か。
どうせ大して内容もないのだから、諦めてさっさと書き上げてしまおう。

Posted by Sota at 1h45 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

3 janvier 2006

Movable Type

このblogはMovable Typeというソフトで運営しているのだが、
ちょっと(数ヶ月)前にversion 3.2がリリースされた。

今使っている3.121とはそこまで大差がある感じでもなかったので、放っておいたのだが、
現実逃避も兼ねて、3.2をいれてみた。案の定対して変わらない(当然といえば当然なのだけど)
管理者用の画面が少しかわいくなったかな。

フォトアルバムにしているCoppermineというソフトもどうやら、
updateされているようなのだがこちらは大事になりそうなのでもうしばらく放置しようと思っている。

Posted by Sota at 16h30 in ヒビノキロク

死神の精度

この間実家に返ったとき(去年の9月)に母親から借りてきた本を読んだ。
死神の精度」(伊坂 幸太郎 著)

この人の本は初めて読んだけど、テンポがなかなかよろしい。
死に神が主人公でってあたりに始まり、死に神と人間との会話のずれとかがなかなか面白い。
Amazonで見るとこの人の作品は結構こういう感じらしい。
短編集なので読みやすいし、軽く読むのにいいかなと。

このひとの他のも読んでみようかなぁ。

Posted by Sota at 4h20 in ヒビノキロク | Comments (0) | TrackBack

1 janvier 2006

謹賀新年

仕事納め、初仕事、初詣、初食事を済ませました。
新年になってとくにすごく変わることもないけれど、
まぁ、何をしても取り敢えずは「初」なところがいいのかも。

人生はリセットできないけれど、
新年とか新学期とか新居とかのタイミングで初々しい気持ちで過ごせるのであればそれもいいかと。
昔バイトをしていた、テーマパークのモットーに「毎日がファーストステージ」というのがあった。
いつも、初めてのことに望むような気持ちで働きなさいというもの。

今のコーヒー屋のバイトでは“Once upon a cup”という言葉がある。
全てのコーヒーを大事にして提供しなさいという一期一会的な意味のようだ。
これも新鮮な気持ち、全てを丁寧にする気持ちが重要だと言うことかね。

Posted by Sota at 4h28 in ヒビノキロク | Comments (3) | TrackBack