1 octobre 2006
i’m back.
帰国しました。
大きなトラブルもなく、大きなけんかもなく、
無事に大きな荷物と大きな出費を携えて帰ってきました。
「どうだった?」って聞いてくる人は多いけれど、あまりに漠然として答えにくい。
「最近どうよ?」と同じかそれ以上に困る。
まぁ、「最近どうよ?」は、「へ?」って返さないで
適当に面白いことを言ってほしいと俺は思っているのだけれどね。
でも、「どうだった?」に答えるとするなら
- イタリアは脈々と文化を積み重ね続けている国で、それを目の当たりにした
- イタリアにはかっこいい男女がわんさかいる
- イタリア人はキメキメの格好をしてもかっこいい人が多い
- 大きいサングラスはイタリア人のためにある
日本人のファッションなんかを思い出すと、
イタリア人のそれをまねしているようなものがある気がするが、
自分のもとからある素材とマッチしていないように思う。
フランスやイタリアの人は自分にあったおしゃれをしているひとが多くてかっこいい
素材の良さでは比較的劣勢の日本人、アジア人だけれど
日本のおしゃれさんも自分自身にぴったりの格好をすればまだまだレベルあっぷできるのではと思う。
って、まず俺が相当なレベルアップの伸び白がありそうなのが残念だけどね。
Posted by Sota at 4h27 | Comments (0) | TrackBack (0)
20 septembre 2006
そんなことをいっていると...
ローマ法王がなんとかと言っている矢先、
ローマで申し込んだ、軽く街を眺めるのにいいと信じている半日観光でバチカン市国へ。
そうそう、いつも「○ヶ国行きました」って他人からするとうんざりな自慢しをしているときに
バチカン市国は含めていなかったなぁなどと無駄なことを思っていると、
われわれの乗ったバスが渋滞にはまる。
なんでも、ローマはローマ時代の道だの中世の道だのをそのまま使っているので、渋滞は慢性的だそうな。
それにしてもと思っていると、どうやら水曜日はローマ法王が謁見をする日らしい。
広場に出てきてみんなに手を振って説教するのだとか。で、バチカンに行く道が混んでいたわけです。
というわけで、生法王、見てきました。
手こそ振らなかったけど、シャッターは切ってきました。生ローマ法王写真get。
クリスチャンではないので、ありがたいとかは思わないけれど、
希少価値とあのひとの影響力を考えるとちょっとうれしいかな。
この前に来たときにはいけなかったバチカン博物館とその中のシスティーナ礼拝堂なんかも行ってきました。
そうそう、例のGPS、着々とログを取っております。日本に帰って可視化するのが楽しみです。
室内がとれないのはしょうがないにしても残念です。
ではでは。
Posted by Sota at 23h00 | Comments (0) | TrackBack (0)
19 septembre 2006
行ってきます
いろいろと、成田でやらかしました。
逮捕されたりするようなことはしていませんが...。
行ってきます。
Posted by Sota at 11h34 | Comments (0) | TrackBack (0)
28 juillet 2006
Now, It’s Time to voyage.
夏ですね。
夏と言えば、海。海と言えば地中海。地中海と言えば、ヨーロッパ。
無理のある連想ゲームになってしまいましたが、9月にちょっくらItalyに行ってきます。
Italyには10年くらい前に行ったことがあるのですが、もう一度訪れたいと思いまして...。
別に言い訳をする必要もないけれど。
Posted by Sota at 11h07 | Comments (0) | TrackBack (0)